ふんわりもこもこの泡で洗顔したい!脱ニキビへの道

ふんわりもこもこの泡で洗顔したい!脱ニキビへの道

ふんわりもこもこの泡で洗顔したい

ふんわりもこもこの泡で洗顔したい!脱ニキビへの道
私が洗顔に関して抱えている悩みは、ズバリ泡立てが下手なことです。よくコマーシャルなどで本当にリンゴ1個分くらいの大きさのふんわりもこもこした泡を作っていますが、なかなか上手にできません。もともとニキビができやすく、お肌が敏感肌だということもあり、できるだけごしごしとこすらずにもこもこの泡でふんわり優しく洗うというのが目標なので、日々もこもこ泡作りのために努力しています。

ゆっくり泡が作れるときは固形石鹸

ちなみに自宅には洗顔フォームと固形石鹸を両方揃えており、個人的には洗顔フォームより固形石鹸のほうがお肌にいいような気がして(コスメの口コミサイトなどでも、人気のあるものはやはり固形タイプのように思います)、朝やすぐ出かけなければいけないときなど時間がないときは洗顔フォーム(へたくそな私でもすぐに泡がたてられるので)、時間があってゆっくり泡を作ることができるときは固形石鹸、という使い分けをしています。

 

よく洗顔ネットがセットになっている石鹸もありますが、どうしても洗顔ネットに入れたままにしておくと固形石鹸がぬるぬるしてくる気がして気になり、洗顔ネットは最近使っていません。それに、洗顔ネットなしでも自分の手だけでなんとかふわふわの泡を作りたい、という気持ちもあるからです(笑)。

きめ細かい泡を作るには熟練が必要?

私の泡の立て方は、まず手に固形石鹸をこすりつける。そして水を加え、左の手のひらを少しくぼませて右手で空気を入れるような感じで泡立てる。たまに石鹸をつけ、そして水を少し加え、また泡立てる…の繰り返しです。ネットでは手をくぼませず、そのまま(合掌するような感じで両手をぴたっとくっつけた状態で)こすり続けるというやり方もありました。確かにこのやり方だとかなりきめ細かい泡ができますが、プラスふんわりもこもこになるにはさらに時間と熟練が必要なようです。

 

ちなみに、私が最近使っているのはドットウォッシーという石鹸。イチゴ鼻が気になるので買いましたが、泡立ちは以前使っていた自然ごこちというお茶石鹸のようがよかったように思います。でも、ドットウォッシーはさっぱりと洗いあがり、お肌のくすみも取れてきた気がするので、なんとかこの石鹸でもこもこ泡を作って洗いたいと思います。これからも泡作り、頑張っていきます(笑)!

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